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危険がいっぱい?工事不要の手すりが『安心』を届ける理由
投稿日:2026.01.29
寒さで体が縮こまる冬、玄関先でヒヤッとしたことはありませんか?
- 厚着で体が重く、バランスを崩しやすい
- 冬用の厚手の靴を履く際、片足立ちが不安定になる
- 寒暖差で血圧が変動し、立ち上がり時にふらつきやすい
でも、大丈夫です!!
据置型手すりの「3つの有効性」
1. 工事不要で「すぐ」使えるスピード感
介護保険のレンタル対象であるため、壁に穴を開ける工事(住宅改修)を待つ必要がありません。
・ポイント「退院直後で明日から手すりが欲しい!」という急ぎのケースにも対応できます。
2. 「段差」と「動作」の両方をサポート
玄関には「上がり框(かまち)」という大きな段差があります。
- 有効性: 両手でしっかり体を支えられるU字型や両手すりタイプなら、段差の昇降だけでなく、靴を脱ぐ・履くという一連の動作が劇的に楽になります。
3. 住環境の変化に合わせられる「自由度」
「ここに手すりがあったら…」という利用者の感覚に合わせて、数センチ単位で設置場所を微調整できます。
- 有効性: 生活動線が変わっても、据置型なら移動させるだけで対応可能です。
玄関は『家の顔』であると同時に、転倒事故が多い場所の一つです。まずは1週間のレンタルから、その安心感を試してみませんか?
お問い合わせお待ちしております。
カテゴリー: 未分類 作成者: 北九州店スタッフ
